LAM方式と聞くと厳しいと感じるのですが、サポート材を付けた造形は可能なのでしょうか?

2023年04月11日

サポート材を付ける事は出来ない為、弊社の特許技術であるデータを分割して造形を行い、各パーツを造形で使用する同じ材料を使用して接合する「架橋接合」を行います。同じ材料を使用するため、材質の変化はなく、一体加工した造形物は、3Dプリントした造形物と同等の強度を有します。 架橋接合部については通常の造形物と外観が異なりますので、ご注意下さい。

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